右リアタイヤに異常事態発生車に乗り込む際にふとタイヤを見ると、一目見ただけで空気圧が低いということが分かるくらいへしゃげていた。
暗いから気のせいだと思いたかったが、気のせいではなかった。
幸い自宅駐車場だったためその場で修理作業を敢行。
低空気圧状態で走っていた上に微妙な位置に釘が刺さっていたが、とりあえずは修理を行う。
修理材を硫化させるため近所を50km程走行したが、特に異常を感じなかったので直ったと思いたい。
しばらく様子見て駄目なら次の手を考えよう。
しかし・・・この釘を飛騨で拾ってきたのなら、ホント何のために飛騨に行ったんだかと鬱だ|ヽ(〜〜。)